2020.02.19
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新サービス
【ワークショップ】開発力を加速する「行為のデザイン」思考法
日常の行動に着目し、改善点を見つけていく マネジメントの新手法

“真の強さ”をもったサービスやプロダクトを生み出す

 「行為のデザイン」とはユーザーの行動に着目して改善点を見つけ、新たな商品を生み出す手法です。
 このワークショップでは、IoT時代のものづくりに必要なプロセスを「行為のデザイン」という視点でとらえ直し、顧客が本当に必要としている商品やサービスを世に出すためのマネジメント手法を紹介します。
 このメソッドはパナソニック、富士通、オムロン、三菱電機、日本能率協会など、多くの企業で実際の商品開発やサービス開発に導入され、実績を上げています。
日時
2020.02.19 (水) 10:30 〜 17:30
場所
参加費
無料
対象
企画・商品開発などに従事する方
経営戦略を考えたい事業者
マーケット・営業担当者
開発に携わるエンジニア・デザイナー
定員
20名(先着順)
講師
村田むらた智明ちあき
ハーズ実験デザイン研究所 / METAPHYS 代表取締役

大阪市立大学工学部応用物理学科卒業。三洋電機デザインセンター入社。1986年ハーズ実験デザイン研究所を設立。プロダクトを中心に広範囲なデザイン活動を行い、iF GOLD、Gマーク金賞を始め国内外のデザインアワードで160点以上を受賞。運営するMETAPHYSは、「行為のデザイン」に基づいて開発から販売までを実践している他、社会課題解決型デザインの啓蒙に尽力している。著書に『ソーシャルデザインの教科書』、『問題解決に効く行為のデザイン思考法』、『感性ポテンシャル思考法』がある。
主催
主催公益財団法人ソフトピアジャパン
問い合わせ先
部署新サービス創出支援室
TEL0584(77)1188
FAX0584(77)1107
E-mailseminar"at"softopia.or.jp ※"at"を@に換えて送信してください
申込み
下記の情報を入力して「参加申し込み」をクリックしてください。
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